MAT Method(マットメソッド)について | 福岡のこども英会話スクールはウィルイングリッシュ

ウィルイングリッシュ

0120-844-815

無料体験お問合わせ・資料請求

  • ホーム
  • MAT Method(マットメソッド)について

MAT Method(マットメソッド)について

MAT Method(マットメソッド)について

MAT Method(マットメソッド)について

MAT Method(マットメソッド)について

4つのゴール  ~会話のカギはここにある~

マットメソッドには4つのゴールがあります。

「ASK」(質問をする)。「ANSWER」(答える)。そこから更に「TELL」(自分の意見を言ったり、見たり聞いたりすることを伝えるなど)に導いてきます。

相手のいうことが理解でき、そして自分からもナチュラルスピード(ネイティブスピーカーに近い早さ)で話せる。それが4つ目のゴール

「TALK」(英語を話す)なのです。

最小時間で最大の効果を

Model Action Talk(MAT)メソッドは生徒の様々な学び方に対応するので、一回の授業の中で興味を刺激し、動機づけるようなバラエティーに富んだ授業をすることができるのです。

そして、生徒のレベルの差を作らず、定着させるためのたくさんのテクニックによって、早いペースでレッスンに進めることができるのです。先生の出る幕は最小限で、生徒が授業時間の80%を活発に参加し、話している状態を作ります。

そのためModel Action Talk(MAT)メソッドを使った授業はいつも、生徒が集中し、楽しいものになっています。 IIEEC協会ホームページ一部引用

ウィルでは、oxford社の人気テキスト “Let’s go”を使い仲田りつ子先生が生み出した、画期的な指導法を取り入れています。講師たちが年に1度study groupに 参加し、あるいはその他のセミナー等に複数回出席、有効な指導内容に関して話し合う場をもっています。

音読指導法

音読は、英語のリスニングやスピーキングはもちろん、読解力も鍛えられる勉強法です。

音読の勉強法にはリピーティングやシャドーイングなどさまざまな種類がありますが、いずれも単純な発音練習にとどめず、聞こえてくる英文に注意深く耳を傾けたり、内容を深く意識したりしながら読むことで、高い学習効果を得られます。

この様に音読は語学の学習には欠かせない学習法です。小学生たちが国語の宿題に「音読〇回」が出るのはまさにこの原理から基づくものです。さあたくさん声に出して脳を活性化しましょう。

Repeat after teachers!

無料体験レッスンを申し込む

クラスの事を相談する

外国人講師と日本人講師がわかりやすく丁寧にレッスンいたします。

外国人講師と日本人講師がわかりやすく丁寧にレッスンいたします。

LINE開設いたします

クラス紹介

最新情報

2018年9月30日
サロンスケジュール
(10月~12月)
2018年7月7日
年間スケジュール
2017年12月9日
2018年レッスンカレンダー

メニュー

  • 次回ニュースレターの表紙候補
  • 無料体験レッスン
  • スタッフ紹介
  • 選ばれる理由
  • 保護者様の声
  • 資格情報

@willenglish_fukuoka

スタッフブログ

Track: Kontinuum - Aware [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds.

Track: Kontinuum - Aware [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds.

アクセス

  • 長住校
  • 高宮校
ウィルイングリッシュコピーライトホームページを作るなら福岡マリオデザイン Copyright © Will English All rights Reservd.

トップへ戻る