子供は英語の天才になれる
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「子供同士で会話が出来る」
「日本語で過去や未来のことが言えるように、英語でも時制を使って話せる」
「日常話していることを英語で言えるようになる」
「リズムとテンポのある楽しいレッスン」
「レッスン時間の80%は生徒が発話している生徒中心型のレッスン」

これが マット・メソッド(MAT Method)教授法

その効果のほんの一部をあげると、
「子供にやる気がおきる」
「生徒間のレベルのギャップがあまりなく、みんなに出来る!という感覚を持ってもらえる」 

ウィルはIIEEC英語教師トレーニングセンターの会員校に登録しています。
現在、本格的にMAT Methodという教授法を小学生クラスに積極的に取り入れています。
この教授法は、英語教育界の権威仲田利律子(ウィルのメイン教材であるレッツゴーの著者)が考案した、今話題の教授法です。

■MATメソッドとは?
マットは、英語を外国語として学ぶ、日本の子どもたちのために開発された教授法です。
教師が指示するさまざまな英語表現を十分な教材を用い、最短な時間にて繰り返し練習する方法です。

■これを導入した理由は?
最高の効果をもたらし,しかもお子さんが楽しいと感じてもらえるものだからです。
重要なのはお子さんが普通に会話として話す内容が教えられているか?ということです。
正しい方法で教えられると確実にお子さんは話せるようになります。
英語の上達は、話していくしかないのです。
テキストにそってだけ教えられていては,会話は上達しません。
しかし、お子さんにただ闇雲に話させる、覚えさせるというのは難しいのです。

■MATは今までとどうちがうのか?
100%話すレッスンです!!!そして発話はお子さんがします。(教師ではありません)
テキスト中心の、お子さんが静かに読み書きをするレッスンとは正反対です。
私たちは新しいことも教えますが同時に復習を繰り返します。
新しいことを取り入れるときは短い時間で集中的に反復練習をします。

主にはAnswerの形をまず覚えてもらいます。(I can run, I can jump のように)
次には、教師は質問だけします。(What can you do?のように)

次に教師とお子さん、お子さん同士のようにQ&Aが展開し、会話の形をとります。
上手く出来るとこれをゲームにのっとって展開します。
たのしいのでお子さんにとって、もはや学習と言う感じはないわけです。
読み書きも大切であることは言うまでもありません。
しかし自信をもって英語会話が出来ることはもっと重要です。

■その効果は?
YES!MATはもっとも効果的な指導法です。
短い時間で多くの英語を言えるようになる、しかもゲームをからませているので楽しい!!

■今、ウィルが取り組んでいること。それは・・・
お子さんに英語でどう答えるのか、と同時にどう質問するのか?
それをどう日常会話に結びつけるか・・を指導させていただきます。
とても基本的な英会話表現。
それこそが今私たちが力を入れている内容です。
お子さんは今日したこと、今からすること、自分の出来ることを話すことが大好きなのです。

次に私たちが取り組むのはお子さんの好きなこと、嫌いなことの表現に行きます。
場所・状況・出来事・感情・ほしい事・必要なことそして今後、もっと展開していきます。

ご両親へのお願いとしては、どうぞお子さんが今習っていることを私たちに尋ねて下さい。
そしてお子さまと一緒に練習してあげてください。

より詳しくお知りになりたい方は、www.iieec.comをご覧下さい。

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